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2010.10.11 (Mon)

アーティスト別マイベスト10第1弾【L⇔R】

大好きなアーティスト達のディスコグラフィーから、マイベスト10をつくってみたいと思います。
ただし、アップロードされている曲限定です。

第1弾はもちろんL⇔R!

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L⇔Rだけ特別、マイベスト20だ!

もったいぶらずにカウントアップ方式でご紹介します。


1位 STAND

ラストシングルであり、最後のオリジナルアルバム「Doubt」の最後に収録されている、L⇔Rの集大成。
Japanese Dreamでは97年度のスーパーグランプリに輝きました。
この吹っ切れた勢い、明るさ、爽やかさが、L⇔Rの真骨頂です。

2位 HELLO, IT'S ME

6th シングル。
私はこの曲でL⇔Rを知りました。
どんな気分のときでも、これを聴けば穏やかな気持ちになれます。

3位 DAY BY DAY

9th シングル。
動画の冒頭、森口博子がすごくいいことを言っていますね。
「いいメロディーに出会いたい。」
今でも私はそんな気持ちでいい曲探しを続けています。

4位 SEVENTEEN

Al.「LACK OF REASON」収録。
すごく自由な気持ちになれる曲。
L⇔Rの曲は「癒してくれる」でも「励ましてくれる」でもなく、「吹き飛ばしてくれる」感じがします。

5位 雲

Al.「Doubt」収録。
リーダー木下裕晴の快心作。

6位 RED&BLUE

Al.「Land of Riches」収録。
切ないなー。
切ないけど、L⇔Rの切なさにはどこか吹っ切れた前向きさがあるんですよね。
L⇔Rの魅力はメロディー、コーラス、演奏…要するに全てですが、中でもあえて一つ、最大の魅力を挙げるならば黒沢健一のどこまでも澄んだ声ですね。
コーラスのないこの曲でも、存分に味わえます。

7位 Northtown Christmas

Al.「LOST RARITIES」収録。
切ない切ないクリスマスソング。
ラストのスキャット…たまらん…。

8位 君に虹が降りた

Sg.「恋のタンブリング・ダウン」収録。
ポリスター時代のL⇔Rは特にコーラスが最高。
やはり、「いいバンドとはいいコーラスグループである」と思いますね。

9位 恋のタンブリング・ダウン

3rd シングル。
作曲は「弟」黒沢秀樹。
PVには初期メンバーの嶺川貴子、プロデューサーの岡井大二、英語詞作品のクレジットに出てくるブライアン・ペックが出演しています。

10位 KNOCKIN' ON YOUR DOOR

7th シングル。
なんとなんとミリオンセラーとなる大ヒットを記録。
L⇔Rのシングルは何がヒットしてもおかしくなかったけど、この曲が代表して売れてくれた、そんな感じがします。

11位 NICE TO MEET YOU


12位 GAME


13位 RIGHTS AND DUES


14位 MOTION PICTURE


15位 BYE


16位 REMEMBER


17位 アイネ・クライネ・ナハト・ミュージック


18位 AMERICAN DREAM


19位 LAZY GIRL


20位 LIME LIGHT


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