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2012.06.29 (Fri)

【バトン】リスト係版勝手にランキング<や行>

「勝手にランキング」の「や」行です。
アーティスト名の「あいうえお」順に、好きなアーティスト毎の好きな曲ベスト3とコメントを載せていきます。
すでに記事を書いた曲にはリンクを貼っているので、ぜひ読んでみてください。

ペースは遅いですが、最後までやりきりますよ!


矢井田瞳
1.my sweet darlin'
2.同情みたいなLOVE
3.Look Back Again
【コメント】トリッキーですが、メロディーと詞の絡みがいいので聴きやすい。「my sweet darlin'」は本当に完璧な名曲。

YAK.
1.いつの日か笑って…
2.いちばん星☆
3.2人乗りの、帰り道。
【コメント】従姉妹デュオ。メロディーとハーモニーがとにかく切なくてキュンとしてしまいます。長く活動してほしいですね。

野狐禅
1.自殺志願者が線路に飛び込むスピード
2.ぐるぐる
3.東京紅葉
【コメント】なんだか説明できませんが、とにかく凄まじいです。ぎりぎりまで追い込まれた切迫感があるんだけど、どこか開き直ってドーンと構えている感じ。竹原ピストルの歌ももちろんすごいですが、濱埜宏哉のトリッキーで明るいキーボードが、それを支えていたと思います。

柳田久美子
1.青春の輝き
2.大きな愛
3.あなたと私
【コメント】柔らかくて優しい歌声。熱病のような、やるせない想いを込めたラブソングを聴くと、恋がしたくなります。

やなわらばー
1.いちごいちえ
2.空をこえて 海をこえて
3.サクラ
【コメント】包容力とはかなさを感じさせる女性デュオ。子供も大人も聴ける「Age Free Music」。

山口由子
1.未来の扉
2.September Rain
3.SMILE AGAIN
【コメント】「Believe」以降のバラードももちろんすばらしい。けど、あえてそれ以前のポップな曲を推したいです。都会を自由に生きる勝気で自立した女性…でも本当は孤独を抱えている…そんな90年代の女性像が見えるディスコグラフィーです。ZARDが好きな方にはぜひ聴いてほしい。

山下達郎
1.クリスマス・イブ
2.LOVELAND, ISLAND
3.ヘロン
【コメント】極上のメロディーにソウルフルな歌、そしてキラキラしたコーラスとアレンジ。この人の曲ももっともっと勉強しなくては、と思っています。

やまとなでしこ
1.もうひとりの私
2.恋の天使 舞い降りて
3.Spring Spring Spring
【コメント】まさに伝説の声優ユニット。2枚のシングルに収録された既発表曲はわずか6曲ですが、そのすべてが名曲です。女性二人の声の組み合わせとしてこれ以上のものは絶対にないと断言できますね。みんなが望んでいる再結成を阻んでいるものはいったい何?

遊佐未森
1.I'll remember
2.ロカ
3.空に咲く花
【コメント】永遠の歌のお姉さん。「自然」や「生活」の肌感覚をそのまま表現した空気や水のような音楽。

ゆず
1.アゲイン2
2.ダスティンホフマン
3.ところで
【コメント】ここまでこの企画やってきて、3曲に絞るのがもっともきつかったアーティスト。名曲が多すぎるし、その多様性も幅広すぎる。時期によってどんどん音楽性が変わっていくアーティストは、どこかでついていけなくなることが多い中、ゆずはどこまでもついていきたいと思わせてくれる。日本を代表するアーティストを一組選ぶとしたら、ゆずでもいいかな、と思う。このアーティストと同じ時代に生きられたことを幸せに思います。

YURIMARI
1.love love dreamer
2.初恋~はるかなる想い
3.Hello,I love you
【コメント】まるで私を夢中にさせた頃合を見計らったかのように、泡のように消えたアイドル。だからこそYURIMARIは私の中で永遠なんです。

ユンナ
1.ほうき星
2.ゆびきり
3.タッチ
【コメント】少年のようにピュアでイノセントな少女が放つ、しなやかでパワフルな歌。しっかり日本語詞を歌いこなしているからこそ、ちょっとした発音の違いがチャーミングです。

吉岡忍
1.春の風
2.Flower
3.いつか逢いたい
【コメント】ソウルフルで包容力のある歌声に癒されます。

吉田直樹
1.ブランコ
2.夜のストライク
3.シュガードライブ
【コメント】脱力系で非リア充系だけどかっこいいシンガーソングライター。

米倉千尋
1.永遠の扉
2.いつの日か
3.WILL
【コメント】アニソンってなんでこんなに元気になれるんだろう。明るく前向きな「背中を押す力」に満ちた歌。

米屋純
1.夢のいる場所
2.満月
3.水色時代
【コメント】上品で優しいけど、胸を締め付けられるくらい切ない理想的な歌声。笠原弘子が好きな人にはぜひ聴いてほしいですね。


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2012.06.21 (Thu)

【We love J-pop】2012年4月度集計結果(Best10)

みんなでいい曲を発見する音楽投票企画「We love J-Pop!」
2012年4月度の集計結果から、ベスト10にランクインした曲をご紹介します。
200曲を超えるエントリー曲から、12人のリスナーが1ヶ月をかけて厳選した10曲。
とにもかくにも、ぜひ聴いてみてください。
掲示板、Twitter、チャット会で参加者の方からいただいたコメントを掲載します。



GP くにびき大橋/星村麻衣


獲得ポイント:37.1pts
得票数:5名+次点1名
収録作品:Al「evergreen」
作詞・作曲:星村麻衣
編曲:古賀繁一

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年5月度regret16位
2008年8月度ひかり9位
2009年3月度いちばん星8位


2009年3月度の「いちばん星」以来約2年ぶり、5度目のランクインで見事初グランプリを獲得しました。今年でデビュー10周年を迎える彼女が、故郷の島根県松江市への思いを歌った曲。オリジナルフルアルバムとしては約3年半ぶりとなる「evergreen」からのエントリーで、メジャー時代にもなかったグランプリをついに手にしました。
ふるさとソングといえば、大石昌良の「ほのかてらす」、HOW MERRY MARRYの「バイ マイ タウン」(ともに愛媛県宇和島市)、石井杏奈の「路面電車に乗れば」(広島県)と、当企画ではもはやグランプリ曲の定番になっています。

【参加者のコメント】
・風情のある歌詞。シンプルだけど、温かいボーカルに癒されます!ここ最近、一番ライブに通ってるアーティストなので、グランプリは素直に嬉しい(*^_^*)7月1日のライブチケット取れなくて、悔しい思いをしてるところです。(まんちゃ☆)
・改めて「歌」の大切さを感じさせてくれる曲。派手なバンドサウンドも良いけど、こういうのも好き。歌にも歌詞にも温かさを感じますね。(ブラックマ)
・昔より今の方が断然良くなったと思う。この人は暗い曲より、前向きな曲の方が合ってる。いつもどおりの星村って感じだったので、票が伸びたのは意外。(リヴィエラブルー)
・サウンドはいつもの星村だと思いますが、歌詞がすごく地に足が着いていてリアルになったと思います。松江は以前旅行で行きました。PVにでてくる電車にも乗りました。でもこの橋は記憶にないなぁ。行ったことがあってもなくても、みんな自分の故郷に重ね合わせて聴くことができるのが、ふるさとソングの強さだと思います。(リスト係)
・等身大、ってこういうことかな、と。(airmail)
・故郷らしい故郷がない自分には実感しづらい。。(todojun)
・基本的に等身大の曲って好きじゃないことが多いんですよね・・・宍道湖の近くで出雲そばを食べたことならあります。(えむけー)

【アーティストからのコメント】


2位  ホタル/藍坊主


獲得ポイント:33.1pts
得票数:6名+次点1名
収録作品:Sg「ホタル」
作詞・作曲:佐々木健太
編曲:野間康介&藍坊主

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2010年11月度あさやけのうた16位
2011年6月度星のすみか6位
2011年12月度生命のシンバルGP


強い!6作連続7度目のランクイン。前作「生命のシンバル」は2011年度の年間最優秀曲を獲得。連覇こそ逃したものの、何かひとつ殻を破ったような勢いを感じさせます。
4/18発売のアルバム「ノクティルカ」からの先行シングル。

【参加者のコメント】
・最後に逆転されちゃったかな。しかし、このハイレベルな月での2位はお見事の一言。夏の予感。爽快感がたまらない。歌詞の世界観が好きですね。音の力を何倍にも高めている印象。(ブラックマ)
・去年あたりから、凄まじく説得力が増した気がします。久々にライブへ行きたくなりました!実はライブはダイブありなんですよね。生で見た時は衝動的でした。(まんちゃ☆)
・歌詞が好きですね。(ノースフライト)
・藍坊主の他の曲と比較してしまうので、評価がシビアになってしまう。(todojun)
・ホタルというタイトルと対照した印象がいまいちしっくりこなかったんですよね。(airmail)
・最近のバンドの中では良い方かな・・・(えむけー)
・藍坊主は歌詞がぜんぜん入ってこない。言葉にリアリティを感じない。(リスト係)

3位 春うららか/信政誠


獲得ポイント:29pts
得票数:6名
収録作品:Sg「春うららか 」
作詞・作曲:信政誠

1984年生まれ、長崎県出身、現在神戸在住、26歳のシンガーソングライター。メジャー1stシングルで見事初ランクインです。

【参加者のコメント】
・メロディも春らしさを演出していますね。繊細かつ緻密。正直、ここまで票を伸ばすとは予想外でした。(ブラックマ)
・季節感が強くて、春色で一色になりました。希望が感じられる広がりのある歌詞も良い!(まんちゃ☆)
・1回聴いて、投票は確定だな、と思いました。でも、この位置はかなり健闘してますよね。(airmail)
・「蒼の季節」からの推しです。(ADATZ)
・サビの前の部分が好き。サビはもう一つ来なかった。(リヴィエラブルー)
・聴くのが1カ月早かったらもう少し上に推してたかも。(ノースフライト)
・「蒼の季節」のPVは印象に残ってますね。(リスト係)

4位 歌がきこえる/竹仲絵里


獲得ポイント:27pts
得票数:6名
収録作品:Mini Al「Sang」
作詞・作曲:竹仲絵里

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年5月度シャリラリラGP
2008年8月度帰らない夏とあのメロディー11位
2009年9月度GP


健在。かつて2度のグランプリに輝いた彼女ですが、これが通算5度目、約2年半ぶりのランクイン。この間ジブリのカバー作品のエントリーで圏外となり、連続ランクイン記録は途切れていますが、久々のオリジナル作品で堂々の上位ランクインです。

【参加者のコメント】
・年齢を重ねる度に、説得力が増していく。歌詞に詩人的な要素を感じました。(まんちゃ☆)
・歌も歌詞もとても良い。でも、今回はちょっと暗すぎるかな、と思っていつもよりは低めの評価で。もうちょっと音に広がりが欲しかったかも。(ブラックマ)
・これは本屋の有線で聴いて、気に入った。1位でもアリだと思ったけど、明るい曲を上にした。(リヴィエラブルー)
・「シャリラリラ」の路線を期待していたので、完全に期待はずれだと思いましたが、ふと、情景が浮かぶんですよね。(airmail)
・いい曲だと思います。元気が出るタイプの曲を求めていたので投票していませんが。(todojun)
・彼女は以前から、歌姫ファンには異様なまでに評価が高いですよね。今回は私的にも一番良かったかも。(えむけー)
・実はいまだにmawari時代の「いちごみるく」が好きですw(ADATZ)
・私もmawari時代が圧倒的に好きです。(リスト係)
・私もmawari時代の方が印象にあるなぁ~(かわさき)

5位 カナリア/NIKIIE


獲得ポイント:26pts
得票数:4名
収録作品:Mini Al「hachimitsu e.p.」
作詞・作曲:NIKIIE
編曲:野村陽一郎

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2010年12月度春夏秋冬8位
2011年3月度HIDE&SEEK3位


茨城県常陸大宮市出身、24歳のシンガーソングライター。デビューシングルから高い評価を得ていましたが、1年ぶり3度目のランクインです。

【参加者のコメント】
・彼女の魅力は、何と言っても、この歌声。今回はポップなサウンド感もあって、より広く受け入れられた、そんな印象です。ちなみに、昨日、生で聴いてきたばかり。3週間後にはワンマンライブにも行ってきます!(かわさき)
・声がKiroroの玉城に似ていてびっくりしました。そういうイメージなかったので。サビの解放感がすばらしいですね。確かに歌詞はよくわからないけど、単純に気持ちよくてキュンとしました。前からいいなとは思っていましたが、今回まったく印象が変わりました。旧作も改めて聴いてみたくなりましたね。(リスト係)
・正直、これはグランプリくるだろう、と思いました。KOKIAの「so much love for you」を連想しました。(airmail)
・ サビで一気に引き込まれましたね。個人的には歌詞がちょっと弱かった。(ブラックマ)
・POPすぎて、意外な感じがしました。その反面、奥行きが感じられなかったので、投票を見送りました。(まんちゃ☆)

5位 平凡/馬場俊英


獲得ポイント:26pts
得票数:4名
収録作品:Sg「馬場俊英EP1~平凡」
作詞・作曲:馬場俊英
編曲:馬場俊英/須藤晃

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年10月度いつか君に追い風が2位
2009年2月度世界中のアンサー3位
2009年5月度ファイティングポーズの詩5位


約3年ぶり、5度目のランクイン。ワーナーミュージック移籍後は試聴条件の問題もあり、今回久々のランクインとなりました。かつては3人の1位投票を集めながら2位に終わるという珍記録も持っていますが、今作も2人の1位投票を獲得。「狭く深く」リスナーの心を捉えるという傾向は相変わらずですね。

【参加者のコメント】
・玉置浩二っぽいかな。歌詞にリアリティがありすぎて、怖いくらいのインパクト。(まんちゃ☆)
・サビらしいサビが無いのに、曲や歌詞にに引き込まれる。「君の中の少年」や「ボーイズ・オン・ザ・ラン」もそうだったがこんな曲を作れるのは彼だけかも。最近の曲は微妙だなと思ってましたが、これは久々に素晴らしい曲だと感じました。人生模様を描いた歌詞が心に響く、約9分の大作。こういう曲を待ってた!(えむけー)
・サラリーマンだけでなく、主婦にも目線が行っているのが彼らしいですね。投票はしませんでしたが、久々に改心の曲だったと思います。(リスト係)
・ライブ版の方が断然いいですね。(airmail)

7位 ハルウタ/いきものがかり


獲得ポイント:25.3pts
得票数:4名+次点3名
収録作品:Sg「ハルウタ」
作詞・作曲:山下穂尊
編曲:江口亮
弦編曲:江口亮、村山達哉

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年7月度笑ってたいんだGP
2011年1月度歩いていこう11位
2012年1月度いつだって僕らはGP


18作連続18度目のランクイン。2011年度は2曲がグランプリに輝き、前人未到の地を走り続けるいきものがかり。2012年度も好発進です。
作詞・作曲は2作連続で山下穂尊が担当。

【参加者のコメント】
・今さらながら、自分の中で今一番来ているアーティスト。完全にマンネリを打破した。なにかひとつ殻を破った気がします。今回も山下穂積曲ですよね。やっぱり私はこっちのほうが好き。(リスト係)
・歌にも音にも力がありますね。すんなりと入ってくる。(ブラックマ)
・デビュー曲の印象もあるのか、いきものがかりは春のイメージが強いですね。ちなみに夏のツアーのチケットは確保済みなので、今年もライブに行きます!(まんちゃ☆)
・3:27からの展開が良い。(リヴィエラブルー)
・今回は大人っぽい歌い方でしたね。天真爛漫な時のほうが個人的には好きですかね。(todojun)

8位 そりゃそりゃそうじゃん〜新世代のマーチ〜/MinxZone


獲得ポイント:24pts
得票数:4名
収録作品:Sg「そりゃそりゃそうじゃん~新世代のマーチ~/花歌」
作詞・作曲:MinxZone
編曲:MinxZone/藤澤慶昌

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年4月度紙ピアノGP


ちょうど1年前、衝撃的なデビュー作「紙ピアノ」でいきなりグランプリを獲得した大阪府出身の3人組。見事連続ランクインです。

【参加者のコメント】
・「紙ピアノ」のイメージは根底から覆されました。「(「紙ピアノで」)私の話聞いてもらったから、今度はあなたの話聞かせて?」って感じかな。騒がしくて押付けがましいガールズバンドが多い中、ここまで女性らしい懐の深さと大人のユーモラスを感じるバンドは他に見当たらないです。BAJI-Rや東京Qチャンネル、Love Comedy、BARGAINSを思い出しました。(リスト係)
・メロディーがわかりやすくて、明るい感じでよかったです。(リヴィエラブルー)
・マーチっていいですね。素直に聴きやすい楽曲だな、と思います。(airmail)
・あざといくらいに、分かりやすい楽曲。自分的には次点でしたね。(まんちゃ☆)
・サビが微妙かな、とは思いましたが、何回か絞っていくうちにこれはこれでアリなのかな、とw(ブラックマ)
・私も次点でしたが、リアリティのある歌詞が面白いですね。(todojun)
・MinxZoneって確か10年ぐらい前に1回生で観たことあるんですよね。その頃はもっとガールズバンドっぽい曲をやってた気が。(えむけー)

9位 センチメンタリズム/植田真梨恵


獲得ポイント:22pts
得票数:3名
収録作品:Al「センチメンタルなリズム」
作詞・作曲:植田真梨恵
編曲:岡崎健

福岡県久留米市出身、21歳のシンガーソングライター。2010年6月度に「未完成品」でエントリーするも圏外。見事初ランクインです。

【参加者のコメント】
・予測の斜め上を行くような曲展開、インパクト抜群のメロディと歌唱、これは一回聴いただけで強烈に印象に残った上に、それでいて何回聴いてもスゴさを感じる。サビでこうくるか!?そしてこう終わるか!?って感じで最初から最後まで予測不能なまでのスゴさがある。私の中では圧勝で1位でした。素晴らしい新人歌手を見つけました!(えむけー)
・ 曲の構成が面白い。徐々に引き込まれてしまうような魅力がありますね。(まんちゃ☆)
・個性的で変化に富んだ楽曲ですね。なんとなく夏向き?(airmail)
・ポピュラリティが立っていて好きなタイプですね。(かわさき)
・あべまをより赤裸々に、挑発的にした感じ。「「会いたい」ばっかりのラブソングが宗教のようにはびこる世の中で」こういう若さもいい。(リスト係)
・独特な感じですね。(ブラックマ)

9位 さよならをおしえて/ユメオチ


獲得ポイント:22pts
得票数:4名
収録作品:Al「これからのこと」

北海道出身の男女混成6人組。初エントリー、初ランクインです。

【参加者のコメント】
・柔らかくて優しい、PVもすごく気持ちいいですね。櫛引彩香を彷彿とさせますね。(リスト係)
・素朴さのせいもあるのか、優しい気持ちになれますね。(まんちゃ☆)
・好きな感じですね(リヴィエラブルー)
・空気感がいいですね。(todojun)
・温かみのある楽曲ですね。(todojun)


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