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2012.07.05 (Thu)

【バトン】リスト係版勝手にランキング<ら行・わ行>

「勝手にランキング」の「ら」行と「わ」行です。
アーティスト名の「あいうえお」順に、好きなアーティスト毎の好きな曲ベスト3とコメントを載せていきます。

ついに完投です!
取り上げたアーティストは274組でした。
これはなにより自分用として重宝しますね。
今後もちょこちょこ編集していこうと思います。


ライトライブ
1.東京の空
2.1+1
3.泣いちゃうくらい
【コメント】ストレートな声とメロディーが切ない王道ポップバンド。メジャー活動期間は非常に短かったですが、すばらしい名曲たちを残してくれました。気長に再会を待っています。

RAG FAIR
1.ラブラブなカップル フリフリでチュー
2.夏風便り
3.七転び八起き
【コメント】ヴォーカルグル-プに対して抱いていたイメージを根底から覆してくれたポップグループ。無条件に笑顔になれるキラキラした明るさとエンターテインメント性。まず「歌」があって、「メロディー」があって、それを彩るためのハーモニーであって、それ以上でも以下でもない、ということをしっかり踏まえているんだと思います。「アイドル」であることをナチュラルに演じているところもすばらしい。

RAZZ MA TAZZ
1.ラバーズ コンチェルト
2.白い夜
3.僕のままで君のままで
【コメント】ラズの曲はその9割以上が、ラブソングなんですが、私の青春時代の恋愛への憧れを掻き立ててくれましたね。「こんな恋がしてみたい」と思わせる力が歌にあります。
ラズの曲の美しさは、短編小説のようでもあるし、短編映画のようでもあるし、写真のようでもあるんですが、一番当てはまるのは、「思い出」の美しさ。そのときの出来事、景色、感情、気分、季節感、空気感、匂いまでもパッケージした思い出のあの美しさを、完璧に再現したポップミュージックが、RAZZ MA TAZZの音楽だと思います。

The LOVE
1.ひまわりの観覧車
2.Free
3.風見鶏の恋人
【コメント】彼らの特徴はなんといってもその直球過ぎるバンド名に現れていますよね。デビュー前はさらに、「The」と「LOVE」の間に「♥」が入っていました…。「恥ずかしがることのほうが恥ずかしい」というくらい、臆面なくラブソングをハスキーでソウルフルな包容力のあるヴォーカルで歌っていたバンドです。back numberが好きな人にはぜひ聴いて欲しいです。

ラブハンドルズ
1.friend
2.コンセプト
3.スピード
【コメント】渋くて暖かくソウルフルな大人のポップス。ブランクを経ながらも、元気に活動中です。

LOVE LOVE LOVE
1.嘘のつき方
2.プラネタリウム
3.夏音色
【コメント】最近のポップバンドの中で一番好きで、かつこれからにも大いに期待しているバンドです。シンプルながら味わい深い、老若男女に愛されるような「歌」としての力を持っっている、でも聴いていて気持ちよくてさわやかな清涼感があるポップスを作っているな、と思います。

rough laugh
1.sometime somewhere
2.誰がために鐘はなる
3.かしこ
【コメント】メロディーセンスが超一流。ジャジーなかっこよさの中に、秋空のような「からっ」とした寂寥感、孤独だけど自由、気楽だけどちょっとさみしいなぁ…という男心を見事に表現しています。

ラムジ
1.ラムレンジャー
2.Dear Regret
3.ユメオイビト
【コメント】メロディーセンス抜群のポップソング職人。渋くて苦い大人のためのポップス。

L'Arc~en~Ciel
1.flower
2.I Wish
3.Blurry Eyes
【コメント】見惚れるようなヴィジュアルの美しさ。メロディーと日本語詞の絶妙な絡みによる口ずさみやすい歌。ギターを中心に隅々まで気持ちよく整えられたサウンド。ロマンティックでありながら、孤独や憂鬱を抱えた者への優しい視点を持つ歌詞。引き込まれるようなつややかで魅惑的なヴォーカル。決して聴く者を選ばないエンターテインメント性。日本のヴィジュアル系というカテゴリーは、ラルクというバンドを生むために存在した…私はそう言ってしまっても、過言ではないと思っています。

RYTHEM
1.ホウキ雲
2.てんきゅっ
3.三日月ラプソディー
【コメント】しっとりとした大人っぽいバラードも好きですが、童謡や唱歌のようなファンタジックでかわいい曲が真骨頂だと思います。

LINDBERG
1.BELIEVE IN LOVE
2.今すぐ Kiss Me
3.GAMBAらなくちゃね
【コメント】偉大すぎる90年代のレジェンド。聴くたびにメロディーのすごさに唸らされる。ワクワクするAメロ、心地よく耳に残るキャッチーなサビ。これこそポップですよ。

rumania montevideo
1.Still for your love
2.September Rain
3.tender rain
【コメント】ゴツゴツしたバンドらしいサウンドに初々しい歌。へたくそですが、バンドの初期衝動を感じられます。明るいメロディーに隠された暗い世界観に背筋がぞっとすることも。

レミオロメン
1.アカシア
2.モラトリアム
3.南風
【コメント】かっこいいだけではなく、ソウルフルで暖かい人間味を感じるシンプルなパワーポップバンド。「奇麗事」でも心の底からを歌っているな、というのが感じられます。素直な気持ちで聴きたいですね。

恋愛信号
1.ロマンス
2.Girl Friend
3.あなたに会えて
【コメント】ツインヴォーカルのコーラスが本当に最高です。どんなコーラスグループも、彼らのコーラスにはかなわないでしょう。バンド名も恥ずかしいんですが、歌詞もものすごく恥ずかしいラブソング。トレンディードラマのような情景が浮かびます。RAG FAIRが好きな人にはぜひ聴いて欲しいです。

WINO
1.LOADED
2.Tomorrow
3.Sullen Days
【コメント】思いっきりオアシスです。でも私は本家より好き。

ワカバ
1.あかり
2.ヤンバルクイナが飛んだ
3.ZEROからはじめるストーリー
【コメント】明るく前向きな「背中を押す力」に満ちた歌。疲れた心のサビを洗い流し、フレッシュで素直な気持ちにしてくれる音楽。

ONE OK ROCK
1.努努-ゆめゆめ-
2.C.h.a.o.s.m.y.t.h.
3.NO SCARED
【コメント】かっこいい。ヴォーカルに色気があって、ノイジーなサウンドに負けていないのがいいですね。どこまでもついていきたいです。


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2012.06.29 (Fri)

【バトン】リスト係版勝手にランキング<や行>

「勝手にランキング」の「や」行です。
アーティスト名の「あいうえお」順に、好きなアーティスト毎の好きな曲ベスト3とコメントを載せていきます。
すでに記事を書いた曲にはリンクを貼っているので、ぜひ読んでみてください。

ペースは遅いですが、最後までやりきりますよ!


矢井田瞳
1.my sweet darlin'
2.同情みたいなLOVE
3.Look Back Again
【コメント】トリッキーですが、メロディーと詞の絡みがいいので聴きやすい。「my sweet darlin'」は本当に完璧な名曲。

YAK.
1.いつの日か笑って…
2.いちばん星☆
3.2人乗りの、帰り道。
【コメント】従姉妹デュオ。メロディーとハーモニーがとにかく切なくてキュンとしてしまいます。長く活動してほしいですね。

野狐禅
1.自殺志願者が線路に飛び込むスピード
2.ぐるぐる
3.東京紅葉
【コメント】なんだか説明できませんが、とにかく凄まじいです。ぎりぎりまで追い込まれた切迫感があるんだけど、どこか開き直ってドーンと構えている感じ。竹原ピストルの歌ももちろんすごいですが、濱埜宏哉のトリッキーで明るいキーボードが、それを支えていたと思います。

柳田久美子
1.青春の輝き
2.大きな愛
3.あなたと私
【コメント】柔らかくて優しい歌声。熱病のような、やるせない想いを込めたラブソングを聴くと、恋がしたくなります。

やなわらばー
1.いちごいちえ
2.空をこえて 海をこえて
3.サクラ
【コメント】包容力とはかなさを感じさせる女性デュオ。子供も大人も聴ける「Age Free Music」。

山口由子
1.未来の扉
2.September Rain
3.SMILE AGAIN
【コメント】「Believe」以降のバラードももちろんすばらしい。けど、あえてそれ以前のポップな曲を推したいです。都会を自由に生きる勝気で自立した女性…でも本当は孤独を抱えている…そんな90年代の女性像が見えるディスコグラフィーです。ZARDが好きな方にはぜひ聴いてほしい。

山下達郎
1.クリスマス・イブ
2.LOVELAND, ISLAND
3.ヘロン
【コメント】極上のメロディーにソウルフルな歌、そしてキラキラしたコーラスとアレンジ。この人の曲ももっともっと勉強しなくては、と思っています。

やまとなでしこ
1.もうひとりの私
2.恋の天使 舞い降りて
3.Spring Spring Spring
【コメント】まさに伝説の声優ユニット。2枚のシングルに収録された既発表曲はわずか6曲ですが、そのすべてが名曲です。女性二人の声の組み合わせとしてこれ以上のものは絶対にないと断言できますね。みんなが望んでいる再結成を阻んでいるものはいったい何?

遊佐未森
1.I'll remember
2.ロカ
3.空に咲く花
【コメント】永遠の歌のお姉さん。「自然」や「生活」の肌感覚をそのまま表現した空気や水のような音楽。

ゆず
1.アゲイン2
2.ダスティンホフマン
3.ところで
【コメント】ここまでこの企画やってきて、3曲に絞るのがもっともきつかったアーティスト。名曲が多すぎるし、その多様性も幅広すぎる。時期によってどんどん音楽性が変わっていくアーティストは、どこかでついていけなくなることが多い中、ゆずはどこまでもついていきたいと思わせてくれる。日本を代表するアーティストを一組選ぶとしたら、ゆずでもいいかな、と思う。このアーティストと同じ時代に生きられたことを幸せに思います。

YURIMARI
1.love love dreamer
2.初恋~はるかなる想い
3.Hello,I love you
【コメント】まるで私を夢中にさせた頃合を見計らったかのように、泡のように消えたアイドル。だからこそYURIMARIは私の中で永遠なんです。

ユンナ
1.ほうき星
2.ゆびきり
3.タッチ
【コメント】少年のようにピュアでイノセントな少女が放つ、しなやかでパワフルな歌。しっかり日本語詞を歌いこなしているからこそ、ちょっとした発音の違いがチャーミングです。

吉岡忍
1.春の風
2.Flower
3.いつか逢いたい
【コメント】ソウルフルで包容力のある歌声に癒されます。

吉田直樹
1.ブランコ
2.夜のストライク
3.シュガードライブ
【コメント】脱力系で非リア充系だけどかっこいいシンガーソングライター。

米倉千尋
1.永遠の扉
2.いつの日か
3.WILL
【コメント】アニソンってなんでこんなに元気になれるんだろう。明るく前向きな「背中を押す力」に満ちた歌。

米屋純
1.夢のいる場所
2.満月
3.水色時代
【コメント】上品で優しいけど、胸を締め付けられるくらい切ない理想的な歌声。笠原弘子が好きな人にはぜひ聴いてほしいですね。


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2012.05.31 (Thu)

【バトン】リスト係版勝手にランキング<ま行>

「勝手にランキング」の「ま」行です。
アーティスト名の「あいうえお」順に、好きなアーティスト毎の好きな曲ベスト3とコメントを載せていきます。
すでに記事を書いた曲にはリンクを貼っているので、ぜひ読んでみてください。

ペースは遅いですが、最後までやりきりますよ!


MY LITTLE LOVER
1.Hello, Again~昔からある場所~
2.Man & Woman
3.Days
【コメント】きっと小林武史は、AKKOに出会った瞬間、一目惚れしたんだと思います。そのときに生まれたフレッシュな感動をそのまま音に表現したのが、マイラバの音楽なのではないのでしょうか。人にとって運命的な恋がそう何度もないように、このころのマイラバを超える音楽は、小林の天才をもってしても、2度と作れないのだと思います。

まきちゃんぐ
1.ハニー
2.愛と星
3.さなぎ
【コメント】吐き出すような切なさや痛みを、優しいメロディーとピアノで包み込んでいます。女性の危うさと包容力を同時に感じさせる音楽。

牧野由依
1.もどかしい世界の上で
2.若草色のクライナー・フォーゲル
3.お願いジュンブライト
【コメント】性感帯を羽毛でくすぐられているようなやわらかくてかわいいい声。

槇原敬之
1.どんなときも。
2.もう恋なんてしない
3.冬がはじまるよ
【コメント】この素晴らしいメロディーと歌声。マッキーの素直すぎるメッセージや恥ずかしすぎるラブソングが、多くの人の心を震わせているのは、やっぱりこれがあるからだと思います。

真心ブラザーズ
1.拝啓、ジョン・レノン
2.ENDLESS SUMMER NUDE
3.空にまいあがれ
【コメント】明るく、前向きだけど切ない王道ポップでありながら、骨太で古典的なロック。よくぞこの二人が出会ってくれた、と思えるデュオの一つ。復活後の作品も素晴らしい。

MASH
1.稲穂
2.太陽とカーテン
3.夢追いの地図をひろげて
【コメント】独特の韻と譜割りに耳がひきつけられます。サウンドもすごく洗練されていて癒されます。

ザ・マスミサイル
1.教科書
2.君がいてくれてよかった
3.今
【コメント】青春パンクブームのなかでも抜群に青臭かったバンド。でも決して青臭いだけじゃない。音楽として「伝える力」が強くなければ、ここまで人の心に届かないでしょう。

松崎ナオ
1.あなたに向かって
2.雨待人模様
3.川べりの家
【コメント】巨大な氷のような「憂鬱」を少しずつ溶かしていくようなやさしい「癒し」、そびえ立つ壁のような「絶望」にゆっくりと立ち向かっていく「強さ」を感じる音楽。吐息のよな歌声がたまらなく切ないです。映画「シンク」の印象もすごく強いですね。

松任谷由実
1.やさしさに包まれたなら
2.守ってあげたい
3.Hello, my friend
【コメント】メロディーが本当にすごい。既発表曲の1割も聴いていないと思うので、もっともっと勉強しなくてはと思っているアーティストの一人。

卍 LINE
1.IKIRO
2.ブンシャカラカ
3.Center Entertainer
【コメント】俳優としても昔から大好き。真のナルシストとは、人にどう見られるかを気にしない。自分のやっていることが「かっこいい」と確信している、彼のような人のことを言うんだと思います。

manzo
1.青春として
2.マイペース大王
3.続・溝ノ口太陽族
【コメント】オタク心あふれるエンターテインメントのなかにどこか切なさを含んでいる音楽。裏打ちしているのは非凡なメロディーセンス。

三重野瞳
1.Dearest
2.瞳 Fall in Love
3.ヤッホー!
【コメント】1994年に16歳でデビューして以来、2007年までにアニメソングを中心に数々の名曲を残したシンガー。少年ようなカラッとした明るさと、少女の優しい包容力を兼ね備えた独特の歌声。

MISIA
1.つつみ込むように...
2.忘れない日々
3.BELIEVE
【コメント】「つつみ込むように...」を聴いて以来、他の女性歌手の歌唱力云々は気にならなくなりましたね。MISIAに比べたら、どんぐりの背比べ、後は個性の問題でしかないと。

Mr.Children
1.名もなき詩
2.Over
3.CROSS ROAD
【コメント】King of J-Pop。偉大というより巨大。メロディー、歌詞、歌、遊び心どれもが超一流。青春時代も、今もよく聴いていますが、一生かけて少しづつ愛していきたい音楽。

thee michelle gun elephant
1.世界の終わり
2.バードメン
3.ドロップ
【コメント】孤独がしみるけど、ピンチだけど、自分が情けないけど、かっこつけたいときの音楽。

ミドリカワ書房
1.母さん
2.馬鹿兄弟
3.大丈夫
【コメント】怖いわ。もはやホラー。ポップミュージックではないです。これにはまってたサラリーマン時代末期って、やっぱりヤバかったんだな、と思います。

宮本浩次
1.だいたい彼女は…
2.午後のパレード
3.A~ha under the moon
【コメント】聴けばいつでも心は青春に戻れる音楽。ダントツに一番好きな男性ソロアーティストです。ユーモラスでおしゃれで、四季に染まる都会の風景やストーリーを見事に描写したポップス。そして恋愛や夢、人間関係におけるちょっと恥ずかしい「男心」を、絶妙に歌ってくれています。

メレンゲ
1.アオバ
2.スターフルーツ
3.ラララ
【コメント】極上のメロディーとナヨナヨとした歌声がたまらなく切ないポップバンド。

村田あゆみ
1.青空のファンタジア
2.Splash BLUE ~太陽とレモネード~
3.Shining Star
【コメント】アニメソングを中心にたくさんの名曲を残したアイドル。ファンにとっては、アイドルは、青春そのもの。今は会えないからこそ、残してくれた思い出が輝くものです。

MOON CHILD
1.ESCAPE
2.Hallelujah in the snow
3.アネモネ
【コメント】高音が強烈に耳に残る独特のかっこいいヴォーカルを生かしたポップバンド。

MOTORWORKS
1.プラスティック・ソング
2.Missing Piece
3. SPEEDER
【コメント】当時このバンドの結成情報を知らず、JDでいきなり「Missing Piece」を聴いて、一発で黒沢と石田の声だとわかったときは本当にうれしかったです。引きこもりがちな黒沢健一を、何度もシーンにひっぱり出してくれる人たちには本当に感謝。

モーニング娘。
1.モーニングコーヒー
2.Never Forget
3.歩いてる
【コメント】アイドル冬の時代を終わらせるとともに、「一生懸命なんてかっこ悪い」「なにが起こっても驚かない、感動もしない」という冷め切った90年代の若者像を葬った偉大なグループ。モー娘。全盛期ののつんく♂からは、彼自身のアイドルに対する深い愛情、世界中の色々な音楽を取り入れた新しい歌謡曲を作りたいという思い、そして、売れなくては、売れ続けなくては、という強い「成り上がり根性」を感じました。今はやや守勢に回ってしまっていますが、モー娘。がシーンにリベンジを果たす日が、きっと来ると信じています。

森山直太朗
1.太陽
2.フォークは僕に優しく語りかけてくる友達
3.星屑のセレナーデ
【コメント】一度でいいからこの人になって思いっきり歌ってみたい。どの曲からも「歌の力」を感じます。歌い上げる曲も素晴らしいですが、吉田拓郎のような語り調の曲も大好きです。

モリナオヤ
1.ラクガキに心をこめて
2.エジソン
3.雨上がりの気持ち
【コメント】すごく前向きな明るさとわかりやすさをもった素晴らしいポップを作っていたシンガーソングライター。2000年から数年でメジャーシーンを去りましたが、今も元気に活動しています。


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2012.04.26 (Thu)

【バトン】リスト係版勝手にランキング<は行>

「勝手にランキング」の「は」行です。
アーティスト名の「あいうえお」順に、好きなアーティスト毎の好きな曲ベスト3とコメントを載せていきます。
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ペースは遅いですが、最後までやりきりますよ!


HOW MERRY MARRY
1.僕にできること
2.バイ マイ タウン
3.観覧車
【コメント】切ない極上のメロディーと情景の浮かぶ歌。なんといっても歌詞とメロディーの絡みが最高。久々に現れたポップ超新星。しかし、しばらく活動状況が不明で、ホームページも閉鎖され、ちょっと心配。

服部祐民子
1.アドバルーン
2.Tokyo
3.山手線
【コメント】心が疲れきったとき、何度も救われた音楽。特に「アドバルーン」。青春時代も、サラリーマン時代も、いろいろな思い出が刷り込まれて、ますますセピア色に輝いていく曲。たまりにたまったたくさんの感情を、すべてを包み込んで、ゆっくりと溶かし、洗い流してくれます。みんなが服部祐民子のことを忘れても、この曲は聴き継がれてほしい。こういう曲を必要としている人はたくさんいるはず。

馬場俊英
1.君はレースの途中のランナー
2.ボーイズ・オン・ザ・ラン
3.人生という名の列車
【コメント】自然と聴き入って、笑って泣ける、心に語りかけるような「人生歌」。抽象的なだけは届かない、一人一人のリアルな人生を時代背景とともに描き出すからこそ、リスナー一人一人が自分の人生や生活に重ね合わせることができるんだと思います。

Perfume
1.ワンルーム・ディスコ
2.スーパージェットシューズ
3.VOICE
【コメント】スタイルをしっかりと確立したアイドル。「アイドル戦国時代」ともいわれる今、Perfumeのこの超然とした存在感はかっこよすぎるでしょう。「風格」すら感じます。

早見沙織
1.風がなにかを言おうとしてる
2.愛しい気持ち
3.この世界がいつかは
【コメント】この人はうまい。うますぎる。声質が透明で切ないんだけど、包み込むような上品なやわらかさがあり、それでいて、ここまでしっかり歌い上げられる。もちろんオリジナルを待ち望んでいますが、ここまでたくさんのキャラソンを歌わせてもらえること自体、声優として誇るべきことだと思います。

hàl
1.CUTE
2.ブルーレコード
3.Hitch Hike 〜to where I belong〜
【コメント】爽快な正統派のガールポップ。上品でさわやかだけど芯のあるソウルフルな歌声です。

HALCALI
1.Lights, Camera. Action!
2.Long Kiss Good Bye
3.Tip Taps Tip
【コメント】切ないメロディーに脱力ラップが、やるせない青春の気分を感じさせてくれます。粘り強くここまで長く活動していること自体、すごいこと。

晴晴゛
1.夢のつづき
2.あの場所へ
3.スーパーカー
【コメント】アルバムを1枚も残さずに解散したため、既発表曲は少ないのですが、そのどれもが名曲。メロディーが綺麗で、明るくて前向きですごく楽しんで聴けたポップス。「解散が惜しい」と思ったバンドは本当にたくさんありましたが、2000年代中盤はそれが特に多かった気がします。

bump.y
1.voice
2.One Emotion
3.ともだち
【コメント】メロディーと声を大切にした理想的な王道アイドルポップス。それだけに路線変更は残念なんですが、ブレイクに向けて前を向いている姿勢は応援したいです。

BUMP OF CHICKEN
1.涙のふるさと
2.ラフメイカー
3.Merry Christmas
【コメント】「いい曲」にも語れる曲とそうでもない曲があります。バンプの場合は「語れるいい曲」ですよね。このあたりが、特にオタク系の男子に人気がある秘訣でしょうね。ゼロ年代を代表するバンド、という評価に、何の異論もありません。

Buzy
1.Be Somewhere
2.鯨
3.翼がなくても
【コメント】当初のグループ名はColor。サウンドも、歌も、ダンスも、衣装もとにかくひたすらかっこいいグループでした。ドキドキします。

Hysteric Blue
1.春~spring~
2.ふたりぼっち
3.今見える明日、戒める今日
【コメント】「春~spring~」がリリースされた1999年は私が高校を卒業した年ですから、思い入れは、言わずもがな。なんといってもTamaの声が…最高。かわいくて突き抜ける高音なんだけど、上品な美しさがあります。「声に恋をした」と言えるのは、後にも先にもTamaくらいですね。

hide
1.TELL ME
2.MISERY
3.ever free
【コメント】かっこいいポップ。極上のメロディーに明るいアレンジ。青春のやるせない悲しみを感じさせつつ、ただ嘆くだけではなく、前向きに背中を押してくれる音楽です。

the PeteBest
1.Lucy
2.Friendship Song
3.Bye Bye
【コメント】3ピースバンドのイメージが強いかもしれませんが、私はやはり1stアルバムまでの4人編成時代のシンプルなギターポップが大好きですね。ビートルズに憧れ、ロックの普遍的な力を無邪気に信じている少年のイノセントな輝きを感じます。

hitomi
1.innocence
2.GO TO THE TOP
3.CANDY GIRL
【コメント】小室哲哉プロデュース時代も、その後も大好き。シンガーは歌唱力だけじゃないということを体現している人ですね。歌が自信に満ちている。だから人に勇気を与えられるんだと思います。

HINOIチーム
1.Dancin'& Dreamin'
2.NOW AND FOREVER
3.IKE IKE
【コメント】パラパラブームに乗ってユーロビートのカヴァーをやっていたアイドル。「見せ方」がすごくかっこよかったです。最初は本当に子供だったけど、結果的にラストシングルとなった「Dancin'& Dreamin'」での大人になった姿には本当に心酔しました。

B.B.クィーンズ
1.おどるポンポコリン
2.夢のENDはいつも目覚まし!
3.ドレミファだいじょーぶ
【コメント】見て聴いて最高に楽しくなれるバンド。バンドだってアイドルなんだから、一人一人が個性を出して楽しませないと、ただ担当パートを演奏してればいいってもんじゃない、ってことを改めて思わせてくれるバンド。

the pillows
1.アナザーモーニング
2.ONE LIFE
3.LITTLE BUSTERS
【コメント】美しいメロディー、バンドサウンドだけでポップソングとしてしっかりと作りこんだサウンド、孤独な少年を主人公にした児童文学のような歌詞。やっぱりポップ好きとしては、「Please Mr.Lostman」「LITTLE BUSTERS」の時期が至高だと思います。その後は次第に、「思い付きをただ吐き出しただけ」って感じの音楽になっていってしまった気がします。

広沢タダシ
1.スーパースター
2.夢色バス
3.Party
【コメント】メロディー、アレンジ、歌詞、歌唱すべてが完璧、そしてそれらがすべて同じ方向を向いていて、まっすぐに心に届く「歌」になっている。こういうオーソドックスな「いい歌」を質・量ともに豊富に生み出すことができる、彼のような人を、本当の天才というのではないでしょうか。

FANATIC◇CRISIS
1.LIFE
2.ONE -you are the one-
3.hal[ハル]
【コメント】すごく誠実な曲を作り、誠実にリスナー(とそれを通じて社会)と向き合っていたバンドという印象。不安や混沌の渦に飲み込まれていく若者たちを見守る「優しいお兄ちゃん」というイメージがありました。

FIELD OF VIEW
1.この街で君と暮らしたい
2.君がいたから
3.Melody
【コメント】ポップそのもの。今まで見てきた美しい景色や思い出を結晶させたような音楽。いつ聴いても安定して爽快で晴れやかな気持ちにしてくれる、磨り減らない強いポップスです。「この街で君と暮らしたい」は小松未歩ランキングとの二冠。

風味堂
1.愛してる
2.サヨナラの向こう側
3.メリークリスマス、、、。
【コメント】ピアノを中心にしたサウンドとエモーショナルな歌がしっくり体に入ってくる感じ。特に切ない大人のラブソングが絶品です。

FOUR TRIPS
1.WONDER
2.バニラアイスがとけだす前に
3.あきらめない季節
【コメント】ロックの黎明期を思わせる余計な音をそぎ落とした骨太でシンプルなバンドサウンドで、キラキラしたポップを聴かせてくれた、本当にビートルズのようなバンド。ヴォーカルの成瀬英樹は現在ソングライターとして活躍中。AKB48にも数々の名曲を提供しています。

フジファブリック
1.若者のすべて
2.茜色の夕日
3.Sugar!!
【コメント】独特のメロディーに独特の歌がくせになります。正直良さを理解するのに時間がかかったのですが、今になってはまっています。新生フジファブリックにも期待しています。

THE BOOM
1.風になりたい
2.Brangkat-ブランカ-
3.手紙
【コメント】日本の伝統音楽も含めて、ワールドミュージックをポップスとして楽しく聴かせくれるバンド。

FLYING KIDS
1.とまどいの時を越えて
2.暗闇でキッス〜Kiss in the darkness〜
3.風の吹き抜ける場所へ〜Growin'Up,Blowin'In The Wind〜
【コメント】初期の泥臭いファンキーでブルージーな曲も好きですが、90年代中盤から、さわやかでキャッチーなポップソングを連発するようになります。この時期はもうメロディーが本当にすごい。「ポップの力」を感じさせてくれるバンド。2007年に再結成し、現在も元気に活動中です。

BRAND NEW MONKEYS
1.WILD CHILD
2.スケートボーイズ
3.100%USOかもね!
【コメント】井手功二がそのキャリアをスタートしたラップグループ。遊び心満載のトラック、軽快なラップに乗せた「普通の若者」のリアルな青春の叫び。すべてに冷めてしまった90年代後半という時代性を強く反映した音楽でありながら、今聴いても圧倒的にかっこよく、また、今の若者にもきっと通じるであろうリアルなメッセージです。

flumpool
1.フレイム
2.見つめていたい
3.星に願いを
【コメント】少女漫画のようにピュアで夢のある「奇麗事」の世界。ポップミュージックってこういうもんだ、と私は思っていましたが、それを改めて思い出させてくれたバンド。

the brilliant green
1.長いため息のように
2.そのスピードで
3.There will be love there -愛のある場所-
【コメント】「絶望の中の希望」という感じですね。気持ちが沈んで応援歌ではどうしようもないときはブリグリを聴きます。オアシスのような美しいメロディーに重厚なサウンド。そしてそれに乗ったトミーの歌詞。暗闇への怯える弱さをふまえつつ、それに立ち向かっていく強さを感じまう。「歌詞が一番好きなアーティスト」っていったらブリグリかもしれない。

THE BLUE HEARTS
1.青空
2.情熱の薔薇
3.リンダ リンダ
【コメント】メロディーが綺麗で、歌として気持ちいい。メロディーと歌詞の絡みが抜群で口ずさみやすいし、カラオケでも歌いやすいですよね。(みんな知ってて盛り上がるし)

ザ・ベイビースターズ
1.オレンジ
2.なんで
3.去りゆく君へ
【コメント】、「なんで」や「去りゆく君へ」などの引き裂くように切ない泣けるバラードと、「オレンジ」「SUNDAY」のような明るい光に満ちたポップソング。どちらも本当にたくさんの名曲を持っているのバンド。今からでもたくさんの人に知ってほしいです。

BOYSTYLE
1.ハピネス
2.MIRAI
3.ココロのちず
【コメント】路線としては模索し続けたまま終わってしまったアイドルですが、結果としてこれだけの名曲を残せたのは、常にメロディーと声を大事にしていたからでしょう。

星村麻衣
1.Melodea
2.GET HAPPY
3.かけがえのない人へ
【コメント】斬新で洗練されたポップソングの良曲を大量生産している人。簡単にいい曲を放つ「安打製造機」というイメージ。上品な歌声にうっとりしてしまいます。

ホフディラン
1.長い秘密
2.恋はいつも幻のように
3.僕の好きな人
【コメント】最高のポップデュオ。極上のメロディーに脱力した歌で、さえないやるせない青春を彩ってくれました。「僕の好きな人」は、せつな過ぎてうかつに聴けない卒業ソング。

ポルノグラフィティ
1.サボテン
2.愛が呼ぶほうへ
3.アポロ
【コメント】わかりやすく心に染みる歌謡曲。初期は好きでした。


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2011.12.30 (Fri)

【バトン】リスト係版勝手にランキング<な行>

「勝手にランキング」をやっているサイトを、知っている限り、まとめてリンクしておきます。

・MOMAさん「Beautiful Dreamer」(2006年10月/11月の日記)
・柊朱雀さんの「Nextage Days Diary ~20代突入~
・マンセルさんの「東経136度で何かを叫びたい
・えむけーさんの「空想旅団 ~人生とは旅であり、旅とは人生である~
・ちづるさんの「インテリジェンヌ
・Pondaringさんの「音楽館」(mixiページ)
・カーシーさんのtogetter

アーティスト名の「あいうえお」順に、好きなアーティスト毎の好きな曲ベスト3とコメントを載せていく、という企画です。
これは自分で作るのも、他の方のを見るのも本当にいろいろな発見があって面白いです。
いい曲、いいアーティストは、根強く愛され続けるんだなぁ、と改めて思います。
個人的には特に、L⇔Rが今なおファン以外にもたくさんの人に愛されているということが分かって、すごくうれしかったですね。

ブログやSNSをやられている方は、ぜひこのバトン、やってみてはいかがでしょうか。

さて今回は「な」行です。
すでに記事を書いた曲にはリンクを貼っているので、ぜひ読んでみてください。


永井真理子
1.ミラクル・ガール
2.23才
3.ZUTTO
【コメント】伸びやかで柔らかなハスキーが気持ちいい理想的な歌声ですが、やはり「時代」のイメージとは切り離せないシンガー。バブル絶頂、否応なくエネルギッシュでアクティブであることを求められる一方、若者の「自分探し」が始まった時代。そんな時代が求めた名曲たちは、時代を超えて、今も多くの人が必要としているのではないでしょうか。

中島卓偉(TAKUI)
1.メッセージ
2.RE-SET
3.Calling You
【コメント】ヴァライエティに富んだ曲に、華やかで艶のある歌。誠実でやや青臭いメッセージですが、それを届ける手段として、歌とサウンドを磨き、進化させつづけているのが彼のすごいところ。常に「こんな面もあるのか」と驚かされるシンガーソングライター。

中島ちあき
1.Don't Take My Time
2.It Must Be Love
3.Piece of Mind
【コメント】風のように爽快でクリアな声のシンガー。黒沢健一のプロデュースはわずかシングル2枚で終わってしまいました。アルバム出してほしかった…。

中島愛
1.夏鳥
2.神様のいたずら
3.星間飛行
【コメント】やわらくてかわいい声。「星間飛行」も名曲ですが、「たまゆら」のシリーズで新境地を開きましたね。とにかく「アーティスト」になろうとしては絶対にダメ。あくまで声優として、演技の延長として音楽活動をしていってほしいですね。

中島みゆき
1.悪女
2.時代
3.空と君のあいだに
【コメント】スターを超越した存在がスーパースター。そのスーパースターをも超えた存在が中島みゆきじゃないかと思っています。もっともっと聞いて勉強しなければならないと思っているアーティストの一人。

中村一義
1.笑顔
2.主題歌
3.永遠なるもの
【コメント】彼が「ロックに革命を起こした天才」とはまったく思わない。むしろ、いつまでも音で楽しく遊んでいる少年のように無邪気なソングライターだと思っています。それぞれの時期によさがありますが、やはり1st-2nd Al.までの「博愛時代」が至高。仕掛けいっぱいの楽しいサウンドと極上のメロディー、一度聴いたら忘れない独特のファルセット。肩の力が抜け、すごく自由な気持ちになれる音楽。

ナスカ
1.I LOVE YOU!
2.金町娘
3.ヒカリ
【コメント】2000年代中盤に活動していたポップバンド。当初は少し陰のある印象だっただけに、「I LOVE YOU!」の真夏の日差しのようなまぶしい明るさは忘れられません。

Natural Punch Drunker
1.スタンドバイミー
2.涙のカケラ
3.トラベラー
【コメント】極上のメロディーからむ切ない歌詞、クリアなヴォーカル、シンプルなバンドサウンド。理想的なギターポップバンド。とにかくメロディーが美しくて切ない。2000年代中盤にメジャーシーンで活躍しましたが、現在も元気に活動中です。

neighbour youth
1.透明空気
2.花柄のハンカチーフ
3.soft cider
【コメント】とにかくどこまでもクリアで柔らかなヴォーカルと美しいメロディーが極上の「切なさ」を作り出していたデュオ。「透明空気」は永遠の冬の名曲。

northern bright
1.Wildflower
2.Words Of Love
3.My Rising Sun
【コメント】オアシスの影響を強く感じるバンドですが、本家に負けない美しいメロディーに、前向きでみずみずしい日本語詞を気持ちよく乗せているのが素晴らしい。こういう普通のポップが、実は一番貴重なんだと思います。聴くとカラっと気持ちが晴れていく音楽です。

No Regret Life
1.Day by day
2.迫る夕暮れ
3.Can't Explain
【コメント】渋くて疾走感のあるロック。土砂降りの雨の中を走っているような切迫感と吹っ切れた強さを感じます。


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