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2012.06.21 (Thu)

【We love J-pop】2012年4月度集計結果(Best10)

みんなでいい曲を発見する音楽投票企画「We love J-Pop!」
2012年4月度の集計結果から、ベスト10にランクインした曲をご紹介します。
200曲を超えるエントリー曲から、12人のリスナーが1ヶ月をかけて厳選した10曲。
とにもかくにも、ぜひ聴いてみてください。
掲示板、Twitter、チャット会で参加者の方からいただいたコメントを掲載します。



GP くにびき大橋/星村麻衣


獲得ポイント:37.1pts
得票数:5名+次点1名
収録作品:Al「evergreen」
作詞・作曲:星村麻衣
編曲:古賀繁一

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年5月度regret16位
2008年8月度ひかり9位
2009年3月度いちばん星8位


2009年3月度の「いちばん星」以来約2年ぶり、5度目のランクインで見事初グランプリを獲得しました。今年でデビュー10周年を迎える彼女が、故郷の島根県松江市への思いを歌った曲。オリジナルフルアルバムとしては約3年半ぶりとなる「evergreen」からのエントリーで、メジャー時代にもなかったグランプリをついに手にしました。
ふるさとソングといえば、大石昌良の「ほのかてらす」、HOW MERRY MARRYの「バイ マイ タウン」(ともに愛媛県宇和島市)、石井杏奈の「路面電車に乗れば」(広島県)と、当企画ではもはやグランプリ曲の定番になっています。

【参加者のコメント】
・風情のある歌詞。シンプルだけど、温かいボーカルに癒されます!ここ最近、一番ライブに通ってるアーティストなので、グランプリは素直に嬉しい(*^_^*)7月1日のライブチケット取れなくて、悔しい思いをしてるところです。(まんちゃ☆)
・改めて「歌」の大切さを感じさせてくれる曲。派手なバンドサウンドも良いけど、こういうのも好き。歌にも歌詞にも温かさを感じますね。(ブラックマ)
・昔より今の方が断然良くなったと思う。この人は暗い曲より、前向きな曲の方が合ってる。いつもどおりの星村って感じだったので、票が伸びたのは意外。(リヴィエラブルー)
・サウンドはいつもの星村だと思いますが、歌詞がすごく地に足が着いていてリアルになったと思います。松江は以前旅行で行きました。PVにでてくる電車にも乗りました。でもこの橋は記憶にないなぁ。行ったことがあってもなくても、みんな自分の故郷に重ね合わせて聴くことができるのが、ふるさとソングの強さだと思います。(リスト係)
・等身大、ってこういうことかな、と。(airmail)
・故郷らしい故郷がない自分には実感しづらい。。(todojun)
・基本的に等身大の曲って好きじゃないことが多いんですよね・・・宍道湖の近くで出雲そばを食べたことならあります。(えむけー)

【アーティストからのコメント】


2位  ホタル/藍坊主


獲得ポイント:33.1pts
得票数:6名+次点1名
収録作品:Sg「ホタル」
作詞・作曲:佐々木健太
編曲:野間康介&藍坊主

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2010年11月度あさやけのうた16位
2011年6月度星のすみか6位
2011年12月度生命のシンバルGP


強い!6作連続7度目のランクイン。前作「生命のシンバル」は2011年度の年間最優秀曲を獲得。連覇こそ逃したものの、何かひとつ殻を破ったような勢いを感じさせます。
4/18発売のアルバム「ノクティルカ」からの先行シングル。

【参加者のコメント】
・最後に逆転されちゃったかな。しかし、このハイレベルな月での2位はお見事の一言。夏の予感。爽快感がたまらない。歌詞の世界観が好きですね。音の力を何倍にも高めている印象。(ブラックマ)
・去年あたりから、凄まじく説得力が増した気がします。久々にライブへ行きたくなりました!実はライブはダイブありなんですよね。生で見た時は衝動的でした。(まんちゃ☆)
・歌詞が好きですね。(ノースフライト)
・藍坊主の他の曲と比較してしまうので、評価がシビアになってしまう。(todojun)
・ホタルというタイトルと対照した印象がいまいちしっくりこなかったんですよね。(airmail)
・最近のバンドの中では良い方かな・・・(えむけー)
・藍坊主は歌詞がぜんぜん入ってこない。言葉にリアリティを感じない。(リスト係)

3位 春うららか/信政誠


獲得ポイント:29pts
得票数:6名
収録作品:Sg「春うららか 」
作詞・作曲:信政誠

1984年生まれ、長崎県出身、現在神戸在住、26歳のシンガーソングライター。メジャー1stシングルで見事初ランクインです。

【参加者のコメント】
・メロディも春らしさを演出していますね。繊細かつ緻密。正直、ここまで票を伸ばすとは予想外でした。(ブラックマ)
・季節感が強くて、春色で一色になりました。希望が感じられる広がりのある歌詞も良い!(まんちゃ☆)
・1回聴いて、投票は確定だな、と思いました。でも、この位置はかなり健闘してますよね。(airmail)
・「蒼の季節」からの推しです。(ADATZ)
・サビの前の部分が好き。サビはもう一つ来なかった。(リヴィエラブルー)
・聴くのが1カ月早かったらもう少し上に推してたかも。(ノースフライト)
・「蒼の季節」のPVは印象に残ってますね。(リスト係)

4位 歌がきこえる/竹仲絵里


獲得ポイント:27pts
得票数:6名
収録作品:Mini Al「Sang」
作詞・作曲:竹仲絵里

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年5月度シャリラリラGP
2008年8月度帰らない夏とあのメロディー11位
2009年9月度GP


健在。かつて2度のグランプリに輝いた彼女ですが、これが通算5度目、約2年半ぶりのランクイン。この間ジブリのカバー作品のエントリーで圏外となり、連続ランクイン記録は途切れていますが、久々のオリジナル作品で堂々の上位ランクインです。

【参加者のコメント】
・年齢を重ねる度に、説得力が増していく。歌詞に詩人的な要素を感じました。(まんちゃ☆)
・歌も歌詞もとても良い。でも、今回はちょっと暗すぎるかな、と思っていつもよりは低めの評価で。もうちょっと音に広がりが欲しかったかも。(ブラックマ)
・これは本屋の有線で聴いて、気に入った。1位でもアリだと思ったけど、明るい曲を上にした。(リヴィエラブルー)
・「シャリラリラ」の路線を期待していたので、完全に期待はずれだと思いましたが、ふと、情景が浮かぶんですよね。(airmail)
・いい曲だと思います。元気が出るタイプの曲を求めていたので投票していませんが。(todojun)
・彼女は以前から、歌姫ファンには異様なまでに評価が高いですよね。今回は私的にも一番良かったかも。(えむけー)
・実はいまだにmawari時代の「いちごみるく」が好きですw(ADATZ)
・私もmawari時代が圧倒的に好きです。(リスト係)
・私もmawari時代の方が印象にあるなぁ~(かわさき)

5位 カナリア/NIKIIE


獲得ポイント:26pts
得票数:4名
収録作品:Mini Al「hachimitsu e.p.」
作詞・作曲:NIKIIE
編曲:野村陽一郎

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2010年12月度春夏秋冬8位
2011年3月度HIDE&SEEK3位


茨城県常陸大宮市出身、24歳のシンガーソングライター。デビューシングルから高い評価を得ていましたが、1年ぶり3度目のランクインです。

【参加者のコメント】
・彼女の魅力は、何と言っても、この歌声。今回はポップなサウンド感もあって、より広く受け入れられた、そんな印象です。ちなみに、昨日、生で聴いてきたばかり。3週間後にはワンマンライブにも行ってきます!(かわさき)
・声がKiroroの玉城に似ていてびっくりしました。そういうイメージなかったので。サビの解放感がすばらしいですね。確かに歌詞はよくわからないけど、単純に気持ちよくてキュンとしました。前からいいなとは思っていましたが、今回まったく印象が変わりました。旧作も改めて聴いてみたくなりましたね。(リスト係)
・正直、これはグランプリくるだろう、と思いました。KOKIAの「so much love for you」を連想しました。(airmail)
・ サビで一気に引き込まれましたね。個人的には歌詞がちょっと弱かった。(ブラックマ)
・POPすぎて、意外な感じがしました。その反面、奥行きが感じられなかったので、投票を見送りました。(まんちゃ☆)

5位 平凡/馬場俊英


獲得ポイント:26pts
得票数:4名
収録作品:Sg「馬場俊英EP1~平凡」
作詞・作曲:馬場俊英
編曲:馬場俊英/須藤晃

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年10月度いつか君に追い風が2位
2009年2月度世界中のアンサー3位
2009年5月度ファイティングポーズの詩5位


約3年ぶり、5度目のランクイン。ワーナーミュージック移籍後は試聴条件の問題もあり、今回久々のランクインとなりました。かつては3人の1位投票を集めながら2位に終わるという珍記録も持っていますが、今作も2人の1位投票を獲得。「狭く深く」リスナーの心を捉えるという傾向は相変わらずですね。

【参加者のコメント】
・玉置浩二っぽいかな。歌詞にリアリティがありすぎて、怖いくらいのインパクト。(まんちゃ☆)
・サビらしいサビが無いのに、曲や歌詞にに引き込まれる。「君の中の少年」や「ボーイズ・オン・ザ・ラン」もそうだったがこんな曲を作れるのは彼だけかも。最近の曲は微妙だなと思ってましたが、これは久々に素晴らしい曲だと感じました。人生模様を描いた歌詞が心に響く、約9分の大作。こういう曲を待ってた!(えむけー)
・サラリーマンだけでなく、主婦にも目線が行っているのが彼らしいですね。投票はしませんでしたが、久々に改心の曲だったと思います。(リスト係)
・ライブ版の方が断然いいですね。(airmail)

7位 ハルウタ/いきものがかり


獲得ポイント:25.3pts
得票数:4名+次点3名
収録作品:Sg「ハルウタ」
作詞・作曲:山下穂尊
編曲:江口亮
弦編曲:江口亮、村山達哉

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年7月度笑ってたいんだGP
2011年1月度歩いていこう11位
2012年1月度いつだって僕らはGP


18作連続18度目のランクイン。2011年度は2曲がグランプリに輝き、前人未到の地を走り続けるいきものがかり。2012年度も好発進です。
作詞・作曲は2作連続で山下穂尊が担当。

【参加者のコメント】
・今さらながら、自分の中で今一番来ているアーティスト。完全にマンネリを打破した。なにかひとつ殻を破った気がします。今回も山下穂積曲ですよね。やっぱり私はこっちのほうが好き。(リスト係)
・歌にも音にも力がありますね。すんなりと入ってくる。(ブラックマ)
・デビュー曲の印象もあるのか、いきものがかりは春のイメージが強いですね。ちなみに夏のツアーのチケットは確保済みなので、今年もライブに行きます!(まんちゃ☆)
・3:27からの展開が良い。(リヴィエラブルー)
・今回は大人っぽい歌い方でしたね。天真爛漫な時のほうが個人的には好きですかね。(todojun)

8位 そりゃそりゃそうじゃん〜新世代のマーチ〜/MinxZone


獲得ポイント:24pts
得票数:4名
収録作品:Sg「そりゃそりゃそうじゃん~新世代のマーチ~/花歌」
作詞・作曲:MinxZone
編曲:MinxZone/藤澤慶昌

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年4月度紙ピアノGP


ちょうど1年前、衝撃的なデビュー作「紙ピアノ」でいきなりグランプリを獲得した大阪府出身の3人組。見事連続ランクインです。

【参加者のコメント】
・「紙ピアノ」のイメージは根底から覆されました。「(「紙ピアノで」)私の話聞いてもらったから、今度はあなたの話聞かせて?」って感じかな。騒がしくて押付けがましいガールズバンドが多い中、ここまで女性らしい懐の深さと大人のユーモラスを感じるバンドは他に見当たらないです。BAJI-Rや東京Qチャンネル、Love Comedy、BARGAINSを思い出しました。(リスト係)
・メロディーがわかりやすくて、明るい感じでよかったです。(リヴィエラブルー)
・マーチっていいですね。素直に聴きやすい楽曲だな、と思います。(airmail)
・あざといくらいに、分かりやすい楽曲。自分的には次点でしたね。(まんちゃ☆)
・サビが微妙かな、とは思いましたが、何回か絞っていくうちにこれはこれでアリなのかな、とw(ブラックマ)
・私も次点でしたが、リアリティのある歌詞が面白いですね。(todojun)
・MinxZoneって確か10年ぐらい前に1回生で観たことあるんですよね。その頃はもっとガールズバンドっぽい曲をやってた気が。(えむけー)

9位 センチメンタリズム/植田真梨恵


獲得ポイント:22pts
得票数:3名
収録作品:Al「センチメンタルなリズム」
作詞・作曲:植田真梨恵
編曲:岡崎健

福岡県久留米市出身、21歳のシンガーソングライター。2010年6月度に「未完成品」でエントリーするも圏外。見事初ランクインです。

【参加者のコメント】
・予測の斜め上を行くような曲展開、インパクト抜群のメロディと歌唱、これは一回聴いただけで強烈に印象に残った上に、それでいて何回聴いてもスゴさを感じる。サビでこうくるか!?そしてこう終わるか!?って感じで最初から最後まで予測不能なまでのスゴさがある。私の中では圧勝で1位でした。素晴らしい新人歌手を見つけました!(えむけー)
・ 曲の構成が面白い。徐々に引き込まれてしまうような魅力がありますね。(まんちゃ☆)
・個性的で変化に富んだ楽曲ですね。なんとなく夏向き?(airmail)
・ポピュラリティが立っていて好きなタイプですね。(かわさき)
・あべまをより赤裸々に、挑発的にした感じ。「「会いたい」ばっかりのラブソングが宗教のようにはびこる世の中で」こういう若さもいい。(リスト係)
・独特な感じですね。(ブラックマ)

9位 さよならをおしえて/ユメオチ


獲得ポイント:22pts
得票数:4名
収録作品:Al「これからのこと」

北海道出身の男女混成6人組。初エントリー、初ランクインです。

【参加者のコメント】
・柔らかくて優しい、PVもすごく気持ちいいですね。櫛引彩香を彷彿とさせますね。(リスト係)
・素朴さのせいもあるのか、優しい気持ちになれますね。(まんちゃ☆)
・好きな感じですね(リヴィエラブルー)
・空気感がいいですね。(todojun)
・温かみのある楽曲ですね。(todojun)


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2012.05.24 (Thu)

【We love J-pop】2012年3月度集計結果(11位→20位)

みんなでいい曲を発見する音楽投票企画「We love J-Pop!
2012年3月度の集計結果から、11位から20位にランクインした曲をご紹介します。
200曲を超えるエントリー曲から、12人のリスナーが1ヶ月をかけて厳選した10曲。
とにもかくにも、ぜひ聴いてみてください。
掲示板、Twitter、チャット会で参加者の方からいただいたコメントを掲載します。

Best10はこちら



11位 Watershed/the audio pool


獲得ポイント:14.1pts
収録作品:Al.「into the pool」
作詞:大森剣作・山井沙弥香
作曲・編曲:the audio pool

2009年結成、千葉出身の5人組ピアノ・ギター・ロックバンド。ファーストアルバムからの初エントリーで見事ランクインです。新旧グラビアアイドルのオールスターがひっそりと出演していたテレビ東京系「撮らないで下さい!!グラビアアイドル裏物語」のエンディングテーマでした。

【参加者のコメント】
・SSTVで流れていて気になっていた。こうして並びで聴いても良い感じ。5/23ell.SIZEかぁ~(かわさき)
・サビでボーカルが交代するところが面白いですね。(airmail)
・あ、ボーカル変わってるの気が付かなかったです。(todojun)
・サウンドがいいですね。ギターとピアノの絡みとか、男女のツインボーカルとか。(まんちゃ☆)
・サビでボーカルが交代する前で切ってしまってた・・・(えむけー)

12位 Peace Maker/EGNISH


獲得ポイント:14pts
収録作品:Al「The World」

2002年結成、宮城県仙台市出身・在住の5人組ロックバンド。英語詞の曲が中心だったバンドですが、初の全編日本語詞アルバムからのエントリーで、見事初ランクインです。

【参加者のコメント】
・ひさびさに心に突き刺さるマイ1位曲でした。(ADATZ)
・力強くていいですね。10-feetっぽいかな。(まんちゃ☆)
・これは一応投票候補には入ってました。(えむけー)

12位 Glitter/多田葵 feat.Sister 773


獲得ポイント:14pts
収録作品:Sg「Glitter」
作詞:RUCCA
作曲・編曲:流歌

1981年生まれ、アニメソングを中心に活動しているシンガー。「おおた」ではなく「ただ」でいいそうです。「リコーダーとランドセル ド♪」のエンディングテーマ。Sister 773とは、声優の柏山奈々美。

12位 THE BACK HORN/シリウス


獲得ポイント:14pts
収録作品:Sg「シリウス」
作詞:菅波栄純
作曲:THE BACK HORN

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2007年10月度13位


意外にもこれが約4年半ぶり、2度目のランクイン。

【参加者のコメント】
・バックホーンここに来ましたか。相変わらずのクオリティですね。(todojun)

15位 12/28/キミイロセツナソング。


獲得ポイント:13pts
収録作品:Sg「12/28 e.p.」

かつてPEACE!!というバンドで活動していた堂園博之を中心にしたバンド。Vo.&Key.のmanamiは、幼稚園の先生でもあるそうです。

【参加者のコメント】
・なかなか重い曲ですよね。(todojun)
・アーティスト名とタイトルからはキャピキャピガールズロックを予想したんですが…すごく渋い大人のラブソングですね。(リスト係)

16位 ヒカリ/井手綾香


獲得ポイント:12.2pts
収録作品:Sg「ヒカリ」

宮崎県串間市都井出身の18歳。3rdシングルで見事初ランクイン。綾瀬はるかが出演している「パンテーン」のCMソング。YouTubeユーザーは一時期何度も強制視聴させられたCMです。

17位 線香花火/ENTROPY


獲得ポイント:11pts
収録作品:Al「Pop Library」

福岡県出身の医大生4ピースポップバンド。この度、医師国家試験に合格したそうです。バンドの集大成となるアルバムからのエントリーで、見事ランクイン。

【参加者のコメント】
・不器用な感じが切ないですね。(リスト係)

17位 太陽が生まれる場所/吉岡亜衣加


獲得ポイント:11pts
収録作品:Sg「太陽が生まれる場所」
作詞:上園彩結音
作曲:上野義雄

アニメソングを中心に活動しているシンガー。新撰組と擬似恋愛ができるゲーム「薄桜鬼 ~幕末無双録~」のエンディングテーマです。

【参加者のコメント】
・透明感のある歌声と、しっとりとした幻想的な雰囲気の歌詞とサウンド。まるで大地の優しい風を感じるかのような、スケール感抜群の名バラードです。この曲の深遠さは聴けば聴くほどに伝わってくる。こういう曲は後になってからもっと上でも良かっただろと思ってしまうんですよね・・・(えむけー)

19位 BLACK BERRY/ハナエ


獲得ポイント:10.2pts
収録作品:Sg「BLACK BERRY」

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年5月度羽根5位


1994年生まれ、福岡県出身のシンガーソングライター。デビューシングル「羽根」がいきなり5位ランクインしましたが、見事連続ランクインです。

【参加者のコメント】
・メロディーが素晴らしいし、歌にも包容力を感じます。すごく聴きやすい。(リスト係)
・アニソンっぽい曲ですね。(まんちゃ☆)
・アニソンっぽいですね。(todojun)

20位 Step on The Floor/capsule


獲得ポイント:10.1pts
収録作品:Al「Stereo Worxxx」

前身番組「Nack5 Japanese Dream」では常連でしたが、当企画では意外にもこれが初ランクイン。

【参加者のコメント】
・今月は投票したい曲がなかなか無かった月でしたが、Perfumeにさらにキレが加わったような今度のcapsuleの曲は一度聞いて即1位に挙げました。(3年リスナー)
・ここ最近のcapsuleよりはわかりやすい?(airmail)
・capsule、カッコ良くなりすぎな感じ。初期のヘコヘコな頃の方が好きでした。(まんちゃ☆)

20位 無限の彼方に/大和姫呂未


獲得ポイント:10.1pts
収録作品:Al「大和魂」

高知県出身のシンガーソングライター。2005年から、松浦ひろみ名義で活動していましたが、大和姫呂未と改名後初のアルバムからのエントリーで見事初ランクインです。

【参加者のコメント】
・「間違いの人などいないから大丈夫」て歌詞が特に好きです。(ノースフライト)

20位 歩きつづけるかぎり/怒髪天


獲得ポイント:10.1pts
収録作品:Sg「歩きつづけるかぎり/DO RORO DERODERO ON DO RORO」

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年12月度労働CALLING10位
2010年11月度Merry X'mas Mr Lonelyman19位


地味に3度目のランクイン。これは見事。いつもランクインボーダーぎりぎりでランクインするツキはすごい。

【参加者のコメント】
・「ひねくれ」が抜けて、すごく素直で爽快な曲になっていると思います。(リスト係)
・らしさが出てていいですね。(todojun)
・怒髪天は以前からずっと気になってるけどまだあまり曲を聴けてないという。(えむけー)


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2012.05.01 (Tue)

【We love J-pop】2012年3月度集計結果(Best10)

みんなでいい曲を発見する音楽投票企画「We love J-Pop!」
2012年3月度の集計結果から、ベスト10にランクインした曲をご紹介します。
200曲を超えるエントリー曲から、12人のリスナーが1ヶ月をかけて厳選した10曲。
とにもかくにも、ぜひ聴いてみてください。
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GP 桜/熊木杏里


獲得ポイント:28.2pts
得票数:4名+次点2名
収録作品:Sg「Love letter 〜桜〜」
作詞・作曲:小渕健太郎/黒田俊介
編曲:笹路正徳

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2009年6月度君の名前4位
2011年10月度Hello Goodbye & Hello4位
2012年1月度今日になるから8位


やっぱり熊木杏里は強かった!通算9作連続9度目のランクインにして、2008年9月度の「モウイチド」以来2度目のグランプリ。昨年ワーナーミュージック移籍後、Mini Al「and...Life」、Sg「今日になるから」、Al「光の通り道」、Sg「Love letter 〜桜〜」と、怒涛のリリースラッシュを続けていますが、変わらぬクオリティーの高さが、当企画の結果からも裏づけられています。もしかしたら彼女は今、何度目かの「絶頂期」を迎えているのかもしれませんね。
ちなみに…熊木杏里は当企画の前身であるラジオ番組「Nack5 Japanese Dream」でも、「私をたどる物語」のグランプリをはじめ、デビューから番組終了までエントリーした5作すべてが上位ランクイン。また、当企画の正式開始直前に試験的に行っていたボタン投票時代にも、2007年2月度に「春の風」が1位を獲得しています。この不敗記録はどこまで続くんでしょうか?
今作は、2006年にリリースされたコブクロの代表曲のカヴァー。カヴァー曲のグランプリは、2008年3月度、GOING UNDER GROUNDが村下孝蔵の代表曲をカヴァーした「初恋」以来、2度目となります。

【参加者のコメント】
・原曲が素晴らしいし、あんりこが歌うと柔らかい感じになりますね!(まんちゃ☆)
・原曲よりこっちの方が好きですね。声の表情が桜という曲にすごく合ってる。 やっぱりカバーだと感じさせない曲はいいですね。(todojun)
・ここまで原曲と印象の変わるカバーも珍しいような。きっちりと歌い手の色に染め上げてる。(ブラックマ)
・熊木杏里作詞作曲だと言われれば、普通に信じてしまいますね。(airmail)
・大山百合香のサクラサクを聴いた時と似たような感覚かな。3位にしたけど、この人にはもっと期待してる部分はあります。セールス的にも成功して欲しい。今回は歌い方を意図的に変えてるんじゃないですかね?(リヴィエラブルー)
・声と歌い方が変わったのが気になります。ちょっと苦しそう?(リスト係)

2位 愛/OverTheDogs


獲得ポイント:25.1pts
得票数:3名+次点1名
収録作品:Mini Al「トイウ、モノガ、アルナラ」
作詞・作曲:恒吉豊
編曲:江口亮/OverTheDogs

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2010年6月度ラバーボーイ ラバーガール11位


村上龍「限りなく透明に近いブルー」の舞台となった東京都福生市出身・在住の4人組。通称「オバ犬(ケン)」。インディーズ時代のAl「A STAR LIGHT IN MY LIFE」から「ラバーボーイ ラバーガール」が早くもランクイン。メジャーデビューアルバムからのエントリー「神様になれますように」は圏外でしたが、今回一気に2位ランクインと躍進しました。

【参加者のコメント】
・この前のライブの影響で、好きになってしまいました♪歌詞の深さに気づいて、一気に評価が上がった感じ。ソリッドなサウンドも素晴らしい。(まんちゃ☆)
・「本音だけで生きてたら僕は殺されてしまう」・・狙ってる感じは多いにありますが、この辺の切れ味が面白いですね。(airmail)
・勢いを感じますね。世間的にもっとプッシュされて良いような気がする。(リヴィエラブルー)
・この曲も印象に残ってるんですが、なぜか選抜リストに残していなかったなぁ。(todojun)
・ラバーボーイ ラバーガールには投票したんですが…Applicat Spectraと同じく、ちょっと小賢しさを感じてしまいました。(リスト係)
・このバンドはどうも苦手ですね。(ブラックマ)

3位 心の指すほうへ/grram


獲得ポイント:24.1pts
得票数:3名+次点1名
収録作品:Mini Al「心の指すほうへ」
作詞:久川実津紀
作曲:花沢耕太
編曲:麻井寛史
プロデュース:長戸大幸

90年代以降、独自の製作・プロモーション手法で数多くのヒット曲とスターを輩出したBeingグループが、大きな期待をかける新人バンド。大阪府出身、同志社大学在学中の久川実津紀を中心にした4人組。デビューミニアルバムからの初エントリーで、いきなりの3位ランクイン。新たなポップスターの誕生を予感させます。
なお、作曲者の花沢耕太は、過去3度のランクイン実績があるChicago Poodleの中心メンバーです。

【参加者のコメント】
・爽快の一言ですね。「メッセージを受け取る」というより、「自分の心の声」に気づかせてくれる感じです。(リスト係)
・意志の強さを感じるボーカルと、地に足をつけたような歌詞。曲全体に力を感じました。(まんちゃ☆)
・ありそうなメッセージソングですが、ボーカルとピアノ、緩急の付け方が上手いですね。(airmail)
・いいですね。一聴の印象も良かったのに、選抜リストに入れ忘れたかな。好みの曲だし投票してても全然違和感ないなぁ。(todojun)
・実にこの企画らしい曲ですね。ボーカルがメロディに負けてない。パッと聴きでもわかりやすいから印象には残りますね。その後は好みになっちゃうけど。(ブラックマ)
・次点の次くらいでした。(リヴィエラブルー)

【アーティストからのコメント】


4位 wonder land/サクラメリーメン


獲得ポイント:24pts
得票数:3名
収録作品:Al「QUCARIUM」
作詞・作曲:小西透太
編曲:村山☆潤

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2008年1月度君のカケラ8位
2008年3月度待ちぼうけ13位
2008年10月度リリィの愛の歌19位


通算4度目、約3年半ぶりのランクインで、自己最高位を大きく更新。試聴条件の問題もあり久々のランクインになりましたが、長期にわたってメジャーレーベルとの契約を維持し、リリース・ライブともにほとんど絶え間なく、地道に活動を続けています。

【参加者のコメント】
・まさに王道ポップソング。こういう曲を、無性に聴きたくなる瞬間があります。(まんちゃ☆)
・詞のリズムがとても楽しい曲。「溶け合わぬ強さより 染まり合う優しさで」この感じが良い。(ブラックマ)
・サクラメリーメンは声が好き。聴いてて安心感がありますね。(リヴィエラブルー)
・王道ポップなのは変わってないですが、「青春ソング」から、子供から年配者まで聴ける曲に変わってきたような。(リスト係)

5位 Decadence/Heavenstamp


獲得ポイント:22.1pts
得票数:3名+次点1名
収録作品:Sg「Decadence-E.P.+REMIXES」
作詞・作曲:Tomoya.S
編曲:ラッセル・リサック/Jamie Ellis/Heavenstamp

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2010年12月度Hype3位
2011年5月度Stand by you2位
2011年10月度WaterfallGP


強い!前作「Waterfall」で圧倒的な支持を集めて初のグランプリを獲得したHeavenstamp。連覇こそ逃したものの、これでインディーズ時代の初エントリーから4作連続して5位以内でのランクイン。この間わずか1年3ヶ月。この強さは2009年度に突如巻き起ったschool food panishment旋風を彷彿とさせます。タイプの違う曲のエントリーで、当初支持していたジャッジマン以外にも広がっていく、というのもsfpと同じパターン。

【参加者のコメント】
・カッコイイですね。痺れます。(まんちゃ☆)
・実はこの曲かなりスルメだと思ってます。「Watarfall」に比べて力が抜けてる感じですね。(todojun)
・4連続投票。今回のが今まで1番好きかも。自分は「Waterfall」が1番評価低いから、そこらへんが好みの差かな。 (リヴィエラブルー)
・「Waterfall」にはギリギリの切迫感を感じたけど、こういうちょっと脱力した面白い曲が本来なのかな?たしかにスルメ。じわじわきました。他のガールズロックとはヴォーカルの力が違いすぎる。(リスト係)
・私的には「Waterfall」の路線の方が好きかな。(えむけー)
・悪くはないけどピンと来ないので、たいてい最初に切っちゃってる。(ブラックマ)

6位 恋/back number


獲得ポイント:22pts
得票数:7名
収録作品:Sg「恋」
作詞・作曲:清水依与吏
編曲:島田昌典/back number

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年4月度はなびら3位
2011年6月度花束GP
2011年10月度思い出せなくなるその日まで8位


強い!インデイーズ時代に「stay with me」で初エントリー初ランクインして以降、「はなびら」でのグランプリを含む5作連続のベスト10入りです。
得票数7名は今月ダントツの1位。下位票が多かったためこの順位となりましたが、支持の幅広さはグランプリ級と言っても過言ではない評価でした。

【参加者のコメント】
・back numberの曲を聴いてると、恋愛小説を読んでる気分になる。(まんちゃ☆)
・切ないですね。同じラブソングでも今回内容が片思いだったんで、特に共感しました。(リスト係)
・back number人気高いですが自分は投票一度だけでした。男性の歌モノには厳しいのかも。(todojun)
・毎回安定してるけど、初エントリーのstay with meが一番印象に残ってたりします。(airmail)
・back numberは安定感が強い半面、なかなか突き抜けないような。(ブラックマ)

7位 前向いちゃって、走っちゃって、転んじゃって~こんな自分です。スキです。か?~/近藤夏子


獲得ポイント:21.1pts
得票数:4名+次点1名
収録作品:Sg「前向いちゃって、走っちゃって、転んじゃって~こんな自分です。スキです。か?~」
作詞・作曲:近藤夏子
編曲:Takashi Asano

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2010年4月度.『リアルでゴメン…』8位
2011年2月度うつむきスマイル4位
2011年5月度ハナビラナミダ7位


これまた強い!3作連続、通算4度目のランクイン。すべてベスト10以内でのランクインです。

【参加者のコメント】
・背伸びしてない感が良かったですね。詞だけ見てると不器用な感じに見えるんですが、メロディのまとめ方がうまいと思いました。その辺はやはりプロですね。 (ブラックマ)
・星村さんが好きなんで、近藤さんを好きになったのは否めない。タイトルだけ何とかならんかったのかと思う…。(まんちゃ☆)
・「めんどくさい女」的な歌詞とポップな曲調とのギャップがすごいですね。星村麻衣のエントリーが少なくなって、入れ替わるようにこの人が出てきたイメージ。(リスト係)
・この人は前からそうなんですが、タイトルで損してるよな、と。(airmail)
・タイトルは狙いすぎですね。ちょっといい加減にしろって感じ。(リヴィエラブルー)
・こういのは、アニソン的な雰囲気でなかなか投票に至らないですねー。いい曲ですが。(todojun)
・aiko的な雰囲気でなかなか投票に至らないですね。(えむけー)

8位 神様のすみか/Applicat Spectra


獲得ポイント:16.2pts
得票数:3名+次点2名
収録作品:Al「スペクタクル オーケストラ」
作詞・作曲:ナカノシンイチ
編曲 Applicat Spectra/田中ユウスケ/Takashi Kondo

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年11月度セントエルモ3位


前作「セントエルモ」が初エントリーでいきなり3位にランクインした大阪出身の4人組。見事に連続ベスト10入りです。

【参加者のコメント】
・ユニセックス的なボーカルのアプローチは、良くも悪くも印象に残るからいいと思います。(まんちゃ☆)
・見た目と声のギャップがすごいですよね、この曲。youtubeでも結構低評価はいってますもんね。SEKAI NO OWARIにも近いですよね。(todojun)
・この曲はもっと票が入っても良いのかな、とは思いますが、好き嫌いが分かれる気も。(ブラックマ)
・この辺の曲は1次ピックで取りつつ次点とのライン上っていう印象でした。でも、聴きなおしてみると良曲ですね。 (airmail)
・やっぱりRADWIMPS系という感じが。(リスト係)
・ぶっちゃけてしまうとRADWIMPS系超苦手です。(えむけー)

9位 db-デシベル-/Rails-Tereo


獲得ポイント:16.1pts
得票数:2名+次点1名
収録作品:Al「Pop Sings Pop Things」
作詞・作曲:Hiroshi Morikawa

モリカワヒロシのソロユニット。2006年よりRails-Tereoとして活動しているそうでうが、かなりのベテランのようです。初エントリーで見事ベスト10入りです。

【参加者のコメント】
・こういうベンフォールズっぽいの好きなんですよね!(まんちゃ☆)
・お洒落な曲ですよね。雰囲気がさかいゆうっぽい。 (todojun)
・渋いけど軽快。(リスト係)
・パッと聴きだと印象に残りにくいのかも。メロディは良いんだけど、言葉が留まらずに抜けて行ってしまう感じがしましたね。(ブラックマ)
・今聴いて良い感じだと思ったけど、自分の1回目のリストに残ってない^^;(リヴィエラブルー)

【アーティストからのコメント】

ども。Rails-Tereoモリカワです。
3月度9位に選んでいただいて
ありがとうございます!
もっと上を目指していきますねー(^_-)


10位 スタートライン/山根万理奈


獲得ポイント:15.3pts
得票数:3名+次点3名
収録作品:Sg「スタートライン」
作詞・作曲・編曲:Hanasal

過去のランクイン(最新3曲まで)
年月タイトル順位
2011年6月度わんわんお にゃんにゃんお4位
2011年7月度ジャンヌダルク13位
2012年1月度STAR8位


ヴォーカロイドのカヴァー曲「わんわんお にゃんにゃんお」で初エントリー初ランクインしたのがわずか10ヶ月前。そのときはまだ「歌い手」時代のHN「山根まー」名義でした。その後デビューをつかみ、通算4作連続のランクイン。あとはグランプリを待つのみでしょうか。

【参加者のコメント】
・するめ系ソングですかね。聴きこむと良さが浸透するというか。(まんちゃ☆)
・いい曲ですが、ちょっと曲全体が単調かな…。(リスト係)
・いつもだったら入れてたかも。今月は個人的にはレベル高めだったのと、面白い曲が多かったのでなんだか地味な印象だったので外しました。(ブラックマ)
・これはもっと上に行くと思ってたのに。むしろこのサイトの傾向を考えれば山根万理奈1位もあると思ってた。(えむけー)


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2011.06.16 (Thu)

2011年4月度投票結果(1位~10位)

当ブログはもともとは投票企画「We love J-pop!」の集計結果を多くの人に見てもらうために始めたものでした…。
ここのところまったくやっていなかったのですが、これからはきっちりやっていきたいと思います。


2011年4月度投票結果!
(1位~10位)
必聴曲数:105曲
参加者:9名

Grand Prix! 紙ピアノ/MinxZone 41P


2位 春の声/LISTEN UP 30P


3位 はなびら/back number 23P


3位 to/持田香織 23P


5位 同情みたいなLOVE/矢井田瞳 22.1P


6位 星のすみか/藍坊主 21P


7位 雲の遥か/熊谷育美 20P


8位 You're my Hero/石井杏奈 19.1P


9位 SHINY SHINY/DWB feat.ニルギリス 17P


9位 春風 SHUN PU/豊崎愛生 17P



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2010.06.13 (Sun)

2010年4月度Best10 Play List

2010年2月度Best10のPlay Listです!



1.幻の命/世界の終わり
2.遥かな日々/eufonius
3.ちとせ/the strange drama
4.春/カラーボトル
4.まばたき/COSMiC HOME
4.着ぐるみとバルーン/the HANGOVERS
7.美紗子ちゃん/小林太郎
8.ストロボ/つしまみれ
8.『リアルでゴメン…』/近藤夏子
8.サヨナラホームラン/スガシカオ
8.コンテニュー/JINBEY


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